セックスを見られるより恥ずかしい事
私は、ブログ本になるとか全く夢みてませんし、
期待していません。
(そんな実力があるないは屋根に乗せといて)
逆に期待したり夢をみていないので、
えげつない表現が使えます。
オブラートに包んだ表現やテクを使った表現では
表せないというものもあると思います。
期待しない、夢をみていないもう一つの理由
全く物を書く事とは縁のない生活をしていた時、
一つの小説に出会いました。
それは、映画化されていて、
無名の詩人が、編集者がたずねてきた時の台詞。
「俺の書いたものは、死んでから世に出ると思っていた」
というのにカッコイイ〜と思いました。
物語は、編集者の用意した環境では書けないと
昔の生活にもどるのですが、
その小説の作家も、づーといろいろな職をやって
歳とって有名になりお亡くなりになりました。
私の作品がプロのレベルでない事は
よくわかっていますが、
プロは、書いた物が売れないと
生活できません。きれいごとではすまされません。
プロはとてつもなく厳しい世界だと思っています。
21世紀、ネット時代、出版しなくても、
アフィリエイトという手段があります。
もし、アクセスが上がる事が、アフィリエイトの売上げに
つながるなら(一般的にはそういう事になっていますが)
ブログ(ネット)で十分だと思うのも、
ブログ本になる事を、期待しない、夢をみていない
理由でもあります。
私は、
ブログでエロ物語を書き続けられれば幸せです。
遠回りですが、
アフィリエイトの収入はお客さんの私への評価となりますし。
大変嬉しい事です。
な〜んてお恥ずかしい真面目な話を書きましたが、
未熟な物語を読まれる恥ずかしさより、
「ブログ本、期待しているんじないの?、夢見てるんじゃないの?」
って思われる方が、
女の子の汚れたパンティの匂いを嗅ぎながらバックで
突いている所を見られるより恥ずかしいです。
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