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とっておきのプレゼント
フェチサイト「女性のもうひとつの肌パンスト」
『明日香のフェチフェチ物語 』
「Panst Short Story」に掲載して頂いていた。
2003年6月〜の作品
18禁、変態フェチ物語です。
□□とっておきのプレゼント□□
by asi
俺は、
ワクワクしながら帰路についていた。
由貴が早くから俺の部屋で
二人だけのパーティの準備をしている。
「交際3ヶ月記念」のお祝である。
やっぱり、
『ただいまぁ〜チュッ』とかあるのかなぁ、
新婚みたいだなぁ、、いいなぁ、と思いながら。
自分の部屋なのにベルをならした。
と、
「いらしゃいませ」という予想外の
言葉でドアがあいた。
でてきた由貴の姿も予想外だった。
会社の制服をきていた。
紺の制服、リボンのついたブラウス。
ブラウンのパンスト!
「どう?プレゼントだよぉー」
「参りました。」
なんか自分の部屋に
恐縮しながら中にはいった。
『ここは、イメクラか、』
という突っ込みは、やめておこう。
テーブルには食事の準備もできていた。
「はい、ビールをどうぞ、へへ」
「あ、どうも」
「はいこれ、ホントのプレゼント」
と言って小さな箱をくれた。
メタルでできたキーホルダーだった。
俺にとってはこちらは、付録だ。
由貴との始めての出会いは
由貴の制服姿だった事を思いだした。
記念日は外で食事をするつもりだったが、
由貴は、部屋でやりましょうという提案に、
散らかっていると、かたずけると。
いや、フェチの俺は、
ジャージや部屋着では、燃えない、、
そこで、
せめて外出着にしてくれと頼んでいた。
が、まさか会社の制服とは、やられました。
結構まえから、ホテルでも
「制服もってこいよ」
「制服きてやろうよ、燃えるらしいぞ」
とか頼んだ事があったが、
怪訝な顔をされていた。あまりしつこいと
変態だと思われると(変態だが)
ちょと控えていた。
会社勤めしたことのない、
さらに男子高校だった俺には、
特に身近に女性の制服がなく
憧れの未知領域なのである。
たぶん制服のある会社に
つとめている変態同士達より
餓えているかもしれない。
「記念日にぴったりだね、出会った時の由貴だね。」
おっと、歯が浮いてくる。
「でしょ、初心をわすれないでね。」
「だはぁ、だはぁ」
意味不明なリアクションで返すしかない。
制服フェチのベテラン諸先輩達は、
どうするのだろう、やっぱぁ、
いきなりガバっと
なのか、やはり王道は、
おやじみたいに、セクハラプレーなのだろうか。
たしかに、出会った時の他人という
緊張感を思い出した。
なんとか誘い出し喫茶店で話しができた時。
同居人がいると聞いた時はあきらめたものだった。
変態の俺もハートブレイクだった。
遠く手の届かない人のパンストいや、遠く手の届かない人。
食事中はそんな事ばかり考えていた。
「いいねえ、、いいねえ、」
とそれしか言えなかった。
今日は邪魔な祥子もいない。
が、祥子は救世主でもある。
同居人が祥子だったこと、
この偶然に無神論者の俺が全ての神に
こころから感謝した。
祥子は俺の納品先の事務所の
アルバイトをやっていた事があった。
今はネット時代、ほとんど事務所にいかなかった俺も
祥子がやめるまでは、
よく通っていた。そこは制服などない。
祥子はいつもはハデな色の服を着ていた記憶があった。
チャンスがあればやってもいいとは思っていたが、
別につき合いたいとか思っていたわけではない、
からかうと面白かっただけである。
祥子には、悪いが今、この時間、
祥子の話しは二人の間で一つもでない。
由貴も意識的にそうしているみたいだった。
俺たちふたりの世界なのだ。
食事も終わりビールもワインにかわりそろそろかな、
飲み潰れてもしょうがない。
ワイルドでいこうか、王道でいこう。
由貴が2回目のトイレからでてきたとき、
俺もトイレにいって、さぁ、戦闘開始だぁ!
ベットを背もたれにして床のテーブルの前に座っている、
由貴の横にすわった。
由貴も身構えた。
(いいねぇ、、新鮮だねぇ、、まさに初心だねぇ)
肩に手を回す、由貴が身体を固くする、
右手で制服の上から胸を揉む、
「●川くん、なんかこの頃、パンストが臭うようだけど?」
(わ〜おやじだぁ、俺は何年うまれだ?)
わざと、姓でよびかけるあたり王道でしょう。
「えっ、、そんなぁ、、こまりますぅ、、」
(いいぞ!由貴ぃ、お前は女優だぁ)
「パンストから蒸れた足のにおいさせて、
男を誘っているかい、●川くん」
「えっ、そんなつもりじゃ、、いや、、
やめてください、、、人がきます。」
(いいぞ!完璧!)
「知ってるぞ、今日で3日めじゃないのか、
恥ずかしい子だね、
わざとやっているのかい、●川くん」
「やめて、、ください、、課長、、」
「ちょっと、まったぁ!
、課長はないだろう、課長は」
「えっ?」
「お前、浮気するきかぁ」
俺は、勝手な男である、
妄想でも浮気は許さない。
俺は妄想では浮気の常習犯だが。
「だってぇ、、じゃぁ、誰ならいいの、、
誰が由貴に、いたずらしてるの?」
「そっ、そうだなぁ」
たぶん世間が知ったら
『バカップル』と呼ぶのだろう。
「麗先輩とか、、、
例外的にレズは浮気とはいわないから。」
「じゃぁ、あなたが麗先輩なの?」
「それは、まずいな、ん、、、」
「誰が私にいたずらするのよ」
『いたずら』いい響きだ。
こういう事には仕事以上に頭を働かせる。
俺である。
俺は由貴の後ろに回り座ったまま、
由貴を後ろからだきながら、
会社が終わって遅くまで一人残っている由貴の所に行き、
俺がいたずらをする。
盛り上がったところで、
そこに、何故か、麗先輩が入ってくる。って事で。
スタート!
「由貴、会社でやるのもいいだろう」
「そ、う、ね」
(由貴がのってない)
焦ったおれは、
スカートをめくりパンストの中に早々と手をいれた、
これは王道ではなく邪道だろう。
と、、パンティを履いていない、
パンストの直履きである。
あれほどたんのでもやってくれなかったのに、
今日は、制服だけでなく、
パンスト3日&直履きオプション付!
牛丼で言うとつゆだく味噌汁卵お新香付きに匹敵する。
「由貴、、ホントに愛してるよ、
俺は幸せものだ、ありがとう、
ずっとずっと大事にするから」
由貴を後ろからきつく抱き締めた。
歯が浮く言葉だか、
フェチの俺としては
本気でいえる心がこもった言葉だった。
「そんあぁ、、照れちゃうよ、、
こんなことで、、、」
胸を揉む、下の茂みを撫でながら、
首筋、耳へと舌をはわせ、
「恥ずかしくなかった、
、パンティ履かないで仕事してて」
「恥ずかしかったよぅ、
麗先輩に気がつかれたかもしれないの、、あぁ」
熱いキスを交わした。
余裕がでてきた俺は、わざと蜜部に深く進行しなかった。
由貴の腰はモゾモゾはじめていた。
「蒸れたパンストの臭いも気づかれたんじゃないのか?」
「いやぁ、、麗先輩更衣室でクンクンって鼻ならして、
私を睨んだのぉ、気づかれたかも、、ああ、、」
由貴の乳首が勃起しだし気がついた。
ノーブラだぁ、、俺は鈍感?
「愛してるよ、愛してるよ、」
なんか変だが涙でるほどうれしく、興奮した。
感謝をこめて、一気に密部に指をすすめた。
十分潤っていた。そのまますぐ、指を入れた。
そのまま、由貴をベットの横にもたれさせ、
右手を上げさせて、ブラウスの腋に顔をうづめて
なんどもクンクンと鼻をならした。
甘い由貴の腋の匂い。透けるぐらい舐めた。
胸もブラウスの上から透けて乳首の色、
形がわかるぐらいになるまで舐めつづけた。
右手はしっかり動かし続けた。
腰はクネクネさせている、
ときおり喘ぐものの大半を唇をかんでこらえている。
夜の会社の演技のつづきか、。
(ほんとうに完璧だよ由貴)
思い付く限りの制服フェチの王道をくりかえし、
最後はスカートを履かせたまま、
パンストを下ろし、突いた。随分、
喘ぎを我慢した由貴も最後は
腰をふりまくり髪を振り乱すほど、
暴れて果てた。
また一つ俺達は、記念日に深くなった気がした。
事がおわると由貴は明るくなる。普段は、
しっかりしなくてはと大人を頑張っていて事が終わると、
子供のようでもある。
別に普段が暗いわけではないが、
重荷がとれたように明るくなる。
事が終わっておれは由貴を全裸にした。
俺も全裸になった。
そままのカッコウで俺にタバコを取ってきてくれたり、
吸えないタバコを吸ってむせてみたり、
飲み物を持ってきてくたり二人でひとつのボトルを飲んだり。
少女のようにはしゃいでいる。
ホテルでやった後には見せない顔だという事も発見した。
裸で抱き合って寝た。時間はたっぷりある。
寝たくはない二人ともそうだが、
二人ともウト、ウトする、
二人とも一緒にめざめたり。
俺の萎えきった一物を触りながら、
「ねぇ、ねぇ」と子供のような甘えた声をだしてくる。
始めて会った時のOL制服さんと同一人物とは思えない。
俺にはまだ、取っておきのプレゼントを用意していた。
ベットで裸で抱き合いながら由貴に言う。
「とっておきのプレゼントがあるんだ」
「えー、なに、なに、」
「ほらぁ」
由貴がトイレにいっている際にベットの下に移していた。
ジプロックを見せる。
由貴が驚いた。
「これね、祥子ちゃんが、3日も履いていたんだよ、
このままだと由貴に嫌われるって、ここで、朝早く
履き替えて帰ったんだよ」
祥子の突然の訪問の詳細は言わなかった。
由貴は訳がわからないように、
ポカーンと聞いている。
「なんか祥子ちゃん、由貴に足が臭くて
嫌われているって思ってるみたい。逆なのにね」
「そ、、そう、、、、」
そういうと、俺は、とりあえず、
ジップロックは置いといて、
由貴のパンストを手際よく、
右足だけ履かせる。
正常位というか、
屈曲位というのだろうか足を上げて、
足を顔の方へ倒す。それから、
まだ、立ち切れていない一物を由貴の蜜部に入れる。
一度目の洪水で十分『ふにゃチン』でもスルッと入る。
ジップロックを見せてから、
由貴は阿呆のようにポカーンとしている。
俺の行動に理解できないでいるのだろうか、
今に分かるよ。
ふにゃチンの挿入ではなんの反能もない。
入れたまま、足を押しあげ、
俺は顔を由貴の顔のすぐ前に持ってくる。
「ほら、由貴、オマ○コに意識を集中してごらん。」
それから俺は、右足に履かせた、
由貴の3日履きのパンストを、匂いを嗅ぎ
、舐め、撫で回し、くわえる。を繰り返す、
「由貴の蒸れた足の匂い最高だよ、
由貴みたいな可愛い子が、こんなにしてるなんてね。」
「あっ、、」
相変わらず、
目を見開きポカーンと口を開けている由貴が声をもらす。
「ほら、分かるかい、
由貴のくさい臭いで
大きくなっていくのわかるかい。ほら、、」
「あっ、、」
口はあけたまま、目をパチクりする。
そう、由貴の身体の中で勃起させていくのだ。
腰は使わない。
ただ挿入しているだけ、
摩擦の力はかりない、
ただ、由貴のパンストの黒く汚れた
つま先の臭いを嗅ぎながら、
舐めながら。
ゆっくり勃起していく。
「ほら、意識をオマ○コに意識を集中してごらん。
カタチを感じる。ほら、」
「うそ、、あっ、、そんなぁ、、あっ、、」
「由貴のくさい匂いで、
由貴の恥ずかしい匂いでこんなになるんだよ、、ほら、」
十分に勃起しても動かさない。
俺のフェチオリジナル技である。
由貴は
「あっ、」
という短い声をだし、時々、ピック、、
と絞めてくるようになる。
「さあ、由貴にプレゼントだよ、
一日でもあんなに臭くなる祥子の3日履きって珍しいだろう。」
と言って、ジップロックを開けた、
何か臭いが一段と濃く、
オマンコ臭までついたような気がした、が、?、。
「あっ、、それは、、あ、、だめ、まって、
あっ、だめ、、あ、、ああああ、ンンンンンンン。」
由貴がうろたえたが、
祥子のパンストの足の当りを由貴の鼻に口に押し当てた。
「ほら、祥子の3日履きだよ、凄いだろ、、
いつもよりもっと、すごいだろ、、臭すぎるだろ」
「あっ、だめ、あぁ、あぁああああ、」
俺は一物は動かさない。
それでも、漂うってくる祥子の酸っぱくくさい蒸れた匂いや
由貴の戸惑いの
表情を見ていると一物は、
ピク、ピクと由貴中で由貴の内壁をノックする。
「ほら、お前の好きな祥子ちゃんの臭いだよ、、
祥子ちゃんも由貴の事、大好きだってよ」
「あぁ、あ〜、くさいよぉー」
「祥子ちゃんは由貴ちゃんのなら3日でも1週間でも臭い、
かげるって言ってたよ、
由貴だって、祥子ちゃんの臭い好きなんだもんねえ、
かげるよね。」
「あぁ、、だめ、あぁ、すごいい、、
くさい、、動かして、、、」
この体位では由貴は腰の動きを
ふうじこまれて自ら振れない。
「ここも臭ってあげな」といって股の部分を押し付ける。
「あぁ、だめ、そこは、、あぁ、、
くさいい、、お願い、だめ、あっ、動いて、、」
俺は、動かない。ピック、ピックっと締め付けてくるが、
由貴はそれでは満足できないはずだ。
「祥子ちゃんに、触ってもらいなさい。」
といって、
俺は由貴の手を取ると
由貴自身のクリのあたりに持ってくる。
由貴は拒否する事なく、クリの上近くをバイブしだす。
すぐにその手を握り上げ使えなくする。
「ああ、、ぁああ、、くっ、くっ、あぁ」
息もつまるぐらいのようだ。
挿入しておいたまま、
クリを刺激する、それも祥子の手で。
「祥子ちゃんにお願いしなさい。」
「祥子ちゃんさわって、、
お願いクリちゃん触って、、お願い、、あぁああ」
手を離すとためらうことなくクリ上近くを自らバイブしだす。
少しだけ一物を動かしてやる。
「はぁああ、、ああ、、臭いよぉ 祥子のここ、
くさいよぉ ゆるして、祥子、、あなたも臭ってあげて、、
ここ、くさい、、くさい、、オマ○コのところ臭ってあげてぇ、、」
「いいのか俺が祥子のオ○ンコ臭っていいのか?」
「だって、、ああぁ、、あああ、」
「ほら、祥子のオマンコを
、由貴が舐めてあけなきゃ、由貴の触ってくれてるし、
見てるだけじゃ祥子ちゃん可哀想だよ、
パンストの股をくわえて味をみてごらん」
「あぁああ、あああ、すごいよぉ、、
狂っちゃうよぉお、ねぇ、、ねぇ、、」
俺はゆっくりしたリズムで動かし始める。
「お願い、、ここ、、臭い、、嗅いであげてえ、、
祥子のここ。。あぁああ、だって、、あああ」
由貴のあそこからは前回の
お汁の乾きかけがあるせいか粘りが強い音を
ゆっくりしたリズムでだす。
グチャァ、グチャァ、グチャァ、
「あぁああ、あ、、ショウコのぉ、
ショウコのくさいオマンコ臭って〜」
「えっ」
俺は驚いた。由貴がショウコの物まね風に言ったのだ。
我が耳を疑い、ピストンの動きが止まった。
「ショウコォ、体臭がきついから、ぁ、、
あぁ、あぁ、、すぐ臭くなっちゃうのぉお、におって、、
ショウコのオマンコ、臭って〜」
にている祥子の物まねを由貴はやっている。
真剣に、真面目に、似ている、、。
祥子がそこにいるようだ。
「祥子ちゃん、由貴に舐めてもらいな、よかったね、
由貴も祥子ちゃんのくさい臭い好きなんだよ」
「ショウコも由貴のぉ、蒸れた臭い足の匂い好きなの、
このごろ、におってくるの、我慢できなくなって
オ○ニーしたこともぉ、あるのぉ、、ああ、あああ、」
「ねっ、ねっ、臭って、、
ショウコのオマンコあぁあ、、あン、臭って。」
俺は、またゆっくりピストン運動を開始する。
「だめだよ、祥子ちゃん、俺は由貴を裏切らないんだ、
大好きな由貴ちゃんに舐めてもらいなさい。」
「そんなぁ、、あっ、、これはぁ、、このお汁はぁ、、はぁ、、」
由貴も右手のリズムをコントロールしてイカないよう、
興奮が維持できるように動かしているのがわかる。
「ほら、由貴、祥子ちゃんに繋がっている所
みてもらうよ、ほら、見える」
一物を出口近くまで抜き、
ゆっくり深くまで埋めていく。
由貴は真剣に頭を浮かせ顎を
ひいて挿入部分を見ている。
「あぁああ、見て、、祥子、、
あぁああ、入っていく、、、恥ずかしいあぁああ」
「すごいよぃよぉ、ショウコも欲しく、、
なっちゃう、、オチンチン欲しいぃよぉ、ショウコも
ほしいよぉ、由貴ぃぃ、
ショウコもぉ、はぁ、はぁ、はぁ、、あっああ」
「祥子、見てる、はぁ、、ほら、、
入ってるの、、あぁ、いいの、、ああ」
「ショウコもほしいよぃ、、由貴ぃ、ショウコぉ、
発情してるのぉ、、ねぇ、、ちょうーだい。」
由貴の一人芝居は迫真の演技だった。
俺が会話に参加しなくても
二人はどんどんいやらしい会話をつづけていく。
イキそうになると右手をとめ、
また、動かす。先ほどの子供っぽい由貴の面影はなく
卑猥な性に狂った顔になっている妖艶な熟女より陰美だった。
視線は中を舞っているようにさだまらない。
口からはゆだれをだしたまま、
祥子の黒いパンストをくわえて、
左手は胸を揉んだり、
シーツを掴んだりばたばたさせたり、、
俺はその痴態をみながら、
由貴のパンストのを履かせた方の足をなめる、
たまに、直履きでできた
ブラウンの色が部分濃くなった由貴の
お汁の後の臭いをかぐ。
「ねぇ、、あ、、あなた、、しょ、、、しょう、、
祥子ちゃに、、いい、、いれてあげて、、はぁああ」
「由貴ぃい、いいの、、うれしいよぉ、、ほしいよぉお」
「いいのか、由貴、俺が祥子に入れてもいいのかあ、、」
「あぁ、、ああ、、、だって、、はぁ、、いれ、、
いれてあげて、、私のくさいパンスト臭いながら、、
祥子を、、ついてあげてぇええ、ああ、、
祥子を、、いかせて、、あげて、、あああ」
俺は、一物を抜いた。由貴は動きにくい体制にもかかわらず、
一物がねけ、腰を動かせるかぎりうごかす。
いきばのない動きは、
あらたな動きをつくり腰がうねる。
「祥子にいれて、、いれて、、あげて、、
祥子のいやらしい、オマンコにいい、、」
「ちょうだいぃショウコにぃ、、いれて、、
ショウコのぉ、、くさいぃオマンコにいれてぇ、」
「祥子おお」俺は一気にくしざしにした。
つづけて激しいピストン運動を送った。
由貴のパンストが履かれた足と、
汗ばんだ生足を交互に同じ所を舐めていった。
「あうぅ、、ああ、あああぅ、、ンぅう、
あう、はぁ、はああ」
由貴はのたまわった。
俺は由貴の頭を抱いて顔中をなめた。
次は、左てを上げさせ、腋の下を丹念に舐めた。
「祥子、こんな臭い腋をいつも男に
においをかがせてるのか、、、
甘くて、苦くて、、くさいぞ」
「ショウコォ、、はぁ、、はぁ、ときどき、
オ○ニーの時自分でもにおっッて興奮してるのぉお」
「祥子ぉ、由貴も、、由貴も、、祥子のぉ、、
恥ずかしいよぉお、、いえないよぉ」
「言って上げな由貴。祥子に言ってあげな。」
「祥子、、由貴もね、、あぁあぁ、
祥子のブラウスのワキの所、
におい嗅ぎながら、オナニーしたのぉお、
あぁう、、祥子の香水がぁ、、腋のにおいで、、
いやらしい匂いになってたのぉおお」
体勢がかわり、
由貴は俺の背中に両足をまわして挟み、
動きが自由になった腰を激しくふり
両手で俺に抱きついてきた。
由貴のあそこは洪水で激しい動きになんども一物が
外にはずれ、その度入れ直す。
入れ直すのに二人であわてて協力する。
由貴はなんども白目になりながら、
視線が泳ぎつづける。
激しい動きの中でも二人の動きが安定してくる。
二人の動きが同調して物が抜けなくなる。
俺は由貴の顔を両手でおさえ、
意識が無い人を呼び起こすように鼻と鼻を付けて、
「祥子、どうだ、恥ずかしいか?、
俺達はお前にの恥ずかしい匂い全部しってるんんだよ」
「はぁ、はぁ、恥ずかしいよぉ、、、ショウコぉ、はぁ、、
由貴の、はぁ、彼のぉ、オ○ンチンで、」
「祥子、もういいだろ、、俺、あぶない、由貴に、
祥子、由貴に、、入れてやりたいんだ。」
「だめ、ぬかないで、、あぁ、、
もうすこしなの、、ああ、ぬかないで、、」
「祥子、由貴はお前の事、
ホントに好きなんだよ心配するなよ、、」
「うわきしちゃ、だめだよ、、あっ、あっ、
由貴をほったかしたら、ショウコがぁ、、」
「うん、もう、しないよ、浮気しないよ、祥子、
由貴に入れたいよ、もう、、いいだろう、、ねっ、ねっ、」
「ううん、だめっ、抜いちゃだめっ、、
もっと、、もっと」
「あぁあ、由貴に入れたいよ、由貴に入れたいよ、
祥子もう、だめだ、、出るよ、、、はぁ、
、ごめんね、抜いちゃうよ、」
「あぁああ、だめぇ、ショウコ、、きょうだけだから、、
ショウコのオ○ンコで、、オ○ンコに出してぇ、、
壊して、、ぇえええ、、あうう、あううう」
「祥子、もういってくれ、、由貴にだしたいだあぁ、、
ねっ、抜くよ、ぬくよ、、あっ、、」
規則ただしい腰の動きだった由貴の腰は
どんどん加速していく締め付けも痙攣に近くなってきた。
俺は、そこで抜いた。
「あぁ〜ん、あぁああ」
由貴の腰はホースが勢いのいい水に
蛇口からはずれたように、
行き場をうしない暴れ、
目標がさだまらないぐらい跳ね回った。
何とかおさえ、
一物を入れ深い所まででぐっと暴れまわる
由貴の腰を押さえこんだで、押したままにした。
「由貴い。由貴、、由貴のオ○ンコ」
おれは叫びつづけた。
由貴は大きく口を空いたまま、
コイの口のようにパクパクさせ、窒息しているようだ、
「あう、、あう、、あう、、」
いちど乱れた二人の腰の動きを整へ動きつづけ、
二人の動きが完全に同期したまま、
抜けることなくスピードを上げていった。
俺は鼻と鼻をくっつけながら、
由貴の目を見つめつづけた。
由貴は、うつろな目は何とか視線を
俺にあわせるように努力しているようだった、
「あう、、あう、、あう、、」
由貴は言葉にならない、
「いくよ、いくよ、いっしょに、、」
視線がようやく、俺と合った、
「いくよ、いくよ、、」
「あう、あぅ、あぅ、」
由貴は言葉にならないまま、
俺の目を凝視してなんども、うなずいた、
次の瞬間、白目を向いてのけぞった。
「あぁああああ〜〜〜」
由貴の身体は頭を押さえられながら海老ぞリになり
腰は別のいきもののように大きく何度も
振り切り、
中はその動きで物が抜けないようきつく握って
奥へ呼び込むようだった。
そのあと腰の動きがおさまると、
中は痙攣を規則だたしく繰り返した。
腕は強く俺の首にしがみついていた。
俺は一瞬に2、3度はなった、
それに由貴の内部はそれぞれに確実に答えた。
由貴は、「はぁ、、はぁ、、はあ、、はぁ、、」
と荒い息の中で俺にしがみついていた。
少し時間を使って脱力していった。
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朝、といっても正午近くだか、
目がさめると台所、といっても最小限の物が狭い廊下に
あるようなものだか、
そこから由貴の鼻歌が聞こえる。
部屋にコヒーの香りも漂っている。
使い勝手が悪い台所でも器用に
ブランチを用意してくれた。
由貴は俺のジャージをきている。
俺はいつものパンツとTシャツ。
午後はお台場にでも行ってみるかという事になった。
冴えない俺などとても縁のない所だったが、
たまにはいいだろう。由貴といると時間がゆったり流れる。
【2007/02/18 06:25】2003年作品 |
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