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ハーレム
フェチサイト「女性のもうひとつの肌パンスト」
『明日香のフェチフェチ物語 』
「Panst Short Story」に掲載して頂いていた。
2003年6月〜の作品
18禁、変態フェチ物語です。
□□□□□□ハーレム□□□□□□□
by asi
明け方目がさめると、
由貴が着替えてベットに座っていた。
「ごめん起きた、帰って、
二人に朝食の準備しようと思って。
あなたも起きたら後で来てね」
俺の部屋は、朝でも厚いカーテン&ブラインドで暗い。
パソコンの画面と
普段徹夜が多いため昼でも寝れるように、
というかほとんど生活が昼夜逆になっている。
子供じゃないんだから、いくら会社の後輩といえど、
勝手にやるだろうと思っていたが。
暗い部屋でベットに座った由貴は、
帰るとは言ったが動こうとしない。
「一緒に来てくれる」
「どうしたの?」
俺はベットに由貴を倒した。
由貴の足はまだベットの外だった。
ハイヒールは履いていない。
由貴と俺の顔が近くなった。
装いは化粧もすませ大人の外向けの由貴に戻っていたが、
中身は事を終えた後の時のような子供で静かな由貴だった。
「ふたりが、まだ、裸で寝てたらどうしよう、、」
とぽつりと言った。
俺は、由貴の両手を上げさせて
頭の上で手首を押さえたまま言った。
「大丈夫だよ、祥子はレズじゃないから」
「どうかなぁ、麻美はレズだし、、」
「やいてんのか?」
「そんなんじゃないけど、、」
「勝手に二人でやられる方がいやなんだろ、ほんとうは、」
「そうかも、、」
素直だと思った。
「麻美の愛撫を祥子が受けたと思っているんだ?」
「さぁ、、」
「祥子が年上なんだから、祥子がリードしたんじゃないか?」
「違うと思う、、」
「思ったよりストレートで強引で激しい由貴が受けた愛撫を
祥子がうけていると思うんだ」
「さぁ、、、」
俺は、昨晩、由貴のレズ初体験を詳細に聞かされていた。
『自分がレズだ』という嘘を付いた事も
俺にはもったいない素晴らしい女性だと思った。
できすぎた彼女だと思って幸福が怖くなったぐらいだ。
「祥子だって拒むよ、由貴と同じように」
「わたしと、、同じ様に、、って、、」
「由貴を裏切れないって言うよ、、」
由貴の胸が息で上下を繰り返すのが
大きくなっているように感じた。
由貴は俺の手をほどこうとしたが、頭の上で、
組んだ手首を押さえたままにして熱いキス交わした。
俺は左手片でで由貴の両手首を押さえたまま、右手で、
由貴のブラウスのボタンをはずし、
ブラをずらし、乳首に吸い付いた。
「あっ、、、」
「やっぱりやいてんじゃないのか?」
「なんかちがうの、、、あっ、、、」
俺の刺激を受けながらも考えているように静かである。
俺は、片手で胸を揉みながら由貴の腋に顔を埋めた。
随分嗅ぎ慣れた匂いに感じた。
なめなかった匂いをかいだだけだ。
「由貴、どうちがうの?」
俺も考えてやった、
由貴の身体をベットにちゃんと中央に寝かせた。
そういう作業の間、由貴の手は自由なはずだったが、
頭の上に両手をあげ手首を合わせ組んだ
ままだった。まるで手首を縛られているように。
俺は、その手首に手を添えると、スカートをめくった。
黒いパンストの中に昨日の興奮の後があるように感じた。
白いパンティを履いていた。
由貴は足首も自分で合わせた。
膝、股はしっかり閉じていた。
目ひらいたまま、天井を見て考え事をしているようだった。
又、由貴に熱いキスをした。
考え事しているようでしっかり応えてくる。
俺は、昨日の『由貴とのプレーで』
感じた、推測をぶつけてみた。
「もしかして、祥子をとられるというより、
麻美が祥子にいくのがいやなんじゃないか?
麻美を自分だけの物にしたいんじゃないか?」
「たぶんそう、、なの、、、なんでわかるの??」
俺はゆっくり、指をパンストの上から由貴の股間をなでた、
しっかり閉じられたふくよかな太ももに挟まれ、
パンストの穴に指を入れているような感じだった。
「何で、先週の麻美のパンストを洗濯しないで置いてたんだ。
俺のためにか?」
「、、それも、、あるけど、、、でも、、」
「いつでも、洗濯してかえせたんじゃないか、
捨てても何もいわれなかったんじゃないか?」
「あっ、、はぁ、、」
俺の指は湿り気を感じていた。
摩擦が原因でなく熱くなってきていた。
「におったんだろ、、麻美のパンストを、、」
「はぁ、、はぁ、、うん、、、」
「あの時の、愛撫を思い出しながら
麻美のくさいパンストを臭ったんだろ」
「はぁ、はぁ、そう、、はぁ、
麻美には別に新しい白いパンストをあげたの、、あっ、、」
「匂いながら、彼女を思い出しながら、
ここを触ったんだね。」
指を強く、押す。
俺の指を股で挟みモジモジと腰を動かす。
「はぁあ、、あぁ、、はぁ、、はぁ、、そうなの、、」
「今は、祥子に麻美を取られるほうが心配なんだね、、」
「はぁ、はぁ、、そうなの、、たぶん、、そうなの、、」
由貴は合わせた足首を擦っている、
怪しいパンスト擦れる音が俺が動かしている
指と同じリズムで流れている。静かに、、、
「下手したら、祥子も麻美も失ってしまう」
「いやぁ、、それは、いやぁ、、はあ、、はぁ、、」
俺に縋るような目を向けた。
「祥子を信じるしかないな」
「、、、でも、、、、」
俺は、由貴の耳の中をなめまわす。ゆっくり、
「祥子が、、あっ、、あ〜、あの愛撫に我慢できるかしら、、、」
「こっちの穴も舐めてくれるんだよね麻美は、」
俺は、由貴の締まった方の穴の上を、
パンストの上からその穴に入れるような風に押した。
「あぁ〜、だめっ、、はぁ、はぁ、」
俺はまだ、
つき合っていちどもパンストにかまけて舐めていなかった。
由貴はつづけた。
「それに、麻美だって、祥子のあの喘ぎ声、、
きいたら、きっと、、」
俺は祥子の喘ぎ声を思い出した。
あのハスキーな声がところどころ裏返る切ない
聞くものの性感をこするような鳴き声。
俺は、はっとした由貴もはっとしたようだった。
なんで、由貴がしっているのか?
「お前、祥子の喘ぎ声しっているのか?」
「知らない、、けど、、
あの子ハスキーな声してるから、、きっと、はぁ はぁ、」
俺は、由貴の様子で確信したこいつは祥子が
喘いでいるのを見た事がある、。
あらたな疑問は、
俺の時のように祥子のオ○ニーを偶然聞いたのか、
それとも本当は、祥子と交わった経験があるのか?
以前、迫真の演技で一人芝居した由貴を思い出した。
なまなましい祥子の演技は物まねだけでなく
そういう経験をしているのか?
由貴が少し、神秘に感じ、指の動きを強め、
由貴の乳首を甘く噛んだ。
「あぁ、ああ、はぁ、はぁ、はぁ、」
由貴の股をひらいた、
しかし、足首は合わせたまま、とても露骨で、
こっけいな開きかただが、卑猥だった。
「手首も足首を縛られて動けないないだろ」
と言って俺は手を話した。
「うん、、ほどいて、、はぁ、はぁ、、」
「だめだよ、お仕置きだよ」
と言って俺は、パンストの中へさらに直接、
手をすすめた、パンティの中を手を広げ、
パンティで隠れた下半身すべてをなでた。
「あぁあ、あぁ、、はぁ、はぁ、」
あえいでも膝が開いても足首も手首も交差させたままで、
自ら解こうとはしない。
まるで催眠術にかかったように、
とても神秘の女に思えた。
卑猥な女に見えた。
「お前みたいな、淫乱女はには、お仕置きが必要だな」
「ぁああ、やめて、ほどいて、、あぁ、、」
「後輩のパンスト匂ってオ○ニーなんかして、すけべな女だな」
「あぁ、、はぁ、はぁ、ほどいて、
縄をほどいて、、ご、、ご、、御主人さまぁああ」
俺は自由になった両手で、下半身、
上半身をなでまわした。
「縄をほどいて、、あぁ、、あぁ、、」
俺は、ベットの下にある由貴のバックから、
麻美のパンストを取り出した。ジップロックに
入っていた。
その間の作業も由貴は自らを
『妄想の縄』で縛ったままだった。
俺の指の刺激がなくなり膝を開いたり閉じたり
腰はもじもじ動かしつづけている。
俺は縄で縛られた女は写真でしか見た事なかったが、
縄がなくて、
自ら『妄想の 縄』で
動けないという由貴の方が数倍、
どん欲な卑猥さを感じて身震いするほど興奮した。
その由貴の前で
俺は麻美のパンストを匂ってみせた。
由貴の顔をみながら。
「祥子もこの匂い無理矢理嗅がされているんじゃないかな?」
「あぁ、、あぁ、、そんなぁ、、だめっ、
祥子もくさいにおい、、に弱いの、」
「しかし、あんな可愛い子がこんなに臭くしてるんだね。
お前いじょうに臭いね」
「あぁ、、あぁあ、だって、ブーツだったのぉ、
はぁ、さわって、、さわって、、」
「でも、麻美も驚くだろうね、
祥子の体臭は、いやらしいにおいで、、」
「あぁ、、お願い、、縄、、ほどいて、、
さわりたいぃ、、さわっってよぉ、、」
「麻美も祥子も夢中になってお前の前で見せつけるように
お互いをの臭い足をなめながらどろどろやりだすんだよ、」
「いやぁ、、そんなぁ、、はぁ、はぁ、
由貴のオ○ンコも、、触ってぇ、、あぁああ」
俺は麻美のパンストに右手を入れると足の部分で、
由貴のパンストの中の密部へ侵入した。
「はぁああ、、いやぁ、ああ、あぁ、、
パンストでこすらないで、、、はぁ、、あぁ、、」
「ただのパンストじゃないよ、麻美の足だよ、ほら、ほら、」
「あぁ、、あぁ、麻美ちゃんだめめ、あぁ、、」
「麻美の足を由貴先輩のお汁で濡らしていいのかなぁ、
お汁だしちゃだめだよ、、」
「そんあぁ、、あぁあ、でちゃうんだもん、
お汁でちゃう、あぁあ、はぁ、麻美の足濡らしちゃう、、、」
「祥子のあそこはそうとう臭いから、
麻美はなめれないじゃないか?」
「んんん、あの麻美ならなめるわはぁ、
祥子のシャワーを浴びて無いあそこでも、、
あんなかわいいのに、丁寧に、
めちゃめちゃになめるのよぉ、、あぁあ、、」
「祥子も狂っちゃうね、お汁ふきだすかもね、、」
「あぁ、、そうよ、、いやらしくあえぎながら、
あの臭い足も、、あぁ、あぁ、、
あそこ、、あそこ、、
お尻の○もなめてもらって、るわぁ〜あぁ、あぁ、、あああ」
俺は、麻美のパンストをつけた指で、
由貴のお尻の○にこすり付けた。
左手で、二つの丘をできるだけ開くようにして引っ張り、
指の感触は完全に由貴の穴を捕らえた、
二つの丘引っ張り広げた左手を離す。
足首を交差したままのお尻は、一度侵入を許すと、
麻美のパンストの足の部分で包んだ俺の指を
穴の上に残したまましっかり閉じてしまう。
由貴の身体はじゃっかん上に上がろうとする。
穴を中心に筋をも確認するように
こすりつける。
それでも、足首をほどこうとしない。
「あぁ、あぁ、、ぁ、、あぁ、、縄をほどいて、
御主人様ぁあ、あぁ、そこ、だめぇ、、」
「この麻美の足を入れたいのかぁ、
お尻の○にいれたいのか?入れたいならほどいてやるぞ」
「あぁ、、あぁ、、そんあぁ、、あぁ、あぁ、、
ほどいて、、ほどいて、御主人様ぁあ、、」
俺は由貴の足首をほどき、
大きく股を広げさせ中指を少し埋めた。
由貴は腰を浮かせ強力した。
由貴のお汁で濡れていた指は第一間接まで障害なく入った。
「あ〜、あぅ、ぅ、、あぅ、、あぅ、、」
俺の指を締め付けてくる。
締め付けで抜けそうになるのをしっかり埋める。
俺は麻美のパンストの足のもう片方の足の部分を
由貴にくわえさせた。
真ん中で躍った、麻美のパンストの股の部分に左手をいれて、
由貴のパンストの中に入れ、
直接、クリから花びら全部を広く擦ってやった。
「あぁあああ、」
由貴はくわえていた。パンストを離した。
「どうだ、由貴、麻美とあそこどうし
擦りつけてうれしいかぁ、気持いいかぁ!」
「あぁ、、すごいい、、
すごいぃい、あぅ、あぁ、麻美ぃい、、」
俺は、ここぞとばかりに、
由貴の屈曲位に近くに腰を上に上げさせ、
俺の膝を腰まくらにして、
パンストとパンティを膝までさげ、
指を抜き、再び左手の麻美の股間パンストで由貴の丘をこする、
指は5本自由に麻美のパンストごしに由貴の密部をはい回れる。
右手の麻美足は、オ○ンコに入れて、お尻の○に舌をはわせた、
ヌルっという感触と、独特の味がしたが、
麻美に負けてたまるかと唇も付けながらなめまわした。
「ほら、祥子に見せつけてやれ、
麻美に狂わされている、いやらしいお前を、、ほら、」
由貴は中ぶらりの両足をバタバタさせながら叫びつづけた。
「あぁああ、いやぁああ、あ、あ、ああ、
麻美ぃ、、そこは、駄目っ、汚いよぉ」
俺は暴れ回る腰を賢明に押さえる為にも
両手を激しく押さえ付け由貴の弱い所をこすった。
どんどん正確になめにくくなるので、
由貴の下半身に没頭していた。
「あぁ、ああ、ああ、凄い、、麻美ぃ、、あっぁあ」
由貴の下半身からは性臭を
ただようわせた熱気を吹き出しているようだった。
「祥子ぉ、見てぇ、、わたし、、
麻美に、、お尻の○舐められて、感じてるぉ、、ああ、ぁ、」
「ほら、祥子がうらやましそうに、
オマンコさわりながら、見てるぞ、、」
「あぅ、あぁう、あぅ、あぁう」
由貴は息もできないようであった。
俺は由貴の顔を見れないぐらい集中していた。
「あう、あぁうあっ、あっ、、あぅ、、あぁうう、あぁぅ、」
激しく動かす俺の手や暴れだす由貴の腰に
跳ねあげる由貴の足のバタツキが加わり、
あそこの穴も上手く舐められない、
それでも
賢明に腰を追いかけ、
垂れてくるお汁も一緒になめながら、言った。
「麻美にいかせてもらえ、由貴〜、ほら、
大好きな麻美に、かけてやれよ、、由貴、はぁ、はぁ、」
「あぁ、あぁ、、麻美ぃいい、
もうだめぇ、あぅ、あぅ、あぅ、ああ、あ〜〜〜〜」
大きく腰が跳ねると、
由貴はちょっと潮をふいた。
俺の膝からすべり落ち、
横になって、ピク、ピクと腰が動きづづける、
「ぁあああ〜」
と息が抜けたな静かなあえぎをもらすと、
潮ではない液体が多量に
恥ずかしい音を出しピクつきながら流れでた。
その水たまりでピクついている。
激しい、息のなかで健気にまだ、手首を会わせている。
両腋には大きな汗染みを作っていた。
目は俺を呼んでいた。
俺は由貴の顔の自分の顔をつけるように抱きつく、
もちろん下半身もしっかり付けて
ピクつきを支えるように絡めた。
手の縄をほどいてあげた、
由貴は俺の背中に手を回せしてしがみついてきた。
まだ、息が荒のを俺は俺の胸で感じていた。
由貴は俺に
「ありがとう」と荒い息の中で、言った。
意味がわからなかたが、
俺は、由貴の濡れたあそこの液体を指ですくって、
由貴の目の前で、指をなめた。
「おいしい」
由貴は俺の胸でイヤイヤしながら顔を埋めた。
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11時頃、俺のジャージを着た由貴と
由貴のマンションに戻った。
歩いて20分ぐらいの所だ、
祥子にはストーカーと疑われているがこの距離は偶然で、
由貴の近くを狙って引っ越したわけではない、
祥子と出会った頃は別の所だったが、
由貴と出会う前からここに住んでいる。
最寄りの駅も路線も違う。
部屋にはいると台所で、
祥子と麻美がはでな喧嘩をしていた。
シンクをはじめキッチンはさんざんにちらかっていた。
何を作ろうとしたらこんなに、ちらかるのか?
二人で料理にチャレンジしたようだが、
ちらかった割には、結局できあがった物は、
サラダぐらいで、
4人でピザを取って食べる事になった。
俺の友達には信じられない事だろうが、
取り合えず、俺のハーレムはつづく。
【2007/03/03 10:57】2003年作品 |
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