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ご主人様
フェチサイト「女性のもうひとつの肌パンスト」
『明日香のフェチフェチ物語 』
「Panst Short Story」に掲載して頂いていた。
2003年6月〜の作品
18禁、変態フェチ物語です。
□□□□□□ご主人様□□□□□□□
by asi
4人で団欒していても、
由貴は盛んに摘みを運んだり、
飲み物を運んだり働いている。
祥子は、すでに、祥子の戦闘服、
お気に入りのワンピースを脱ぎ散らかし、
黒いパンストも脱いでくつろいでいる。
麗先輩に誘われた食事会の後の由貴と祥子は
とびっきりのオメカシをしていた。
あとからユキハウスに俺と合流した麻美は、
祥子にもたれていつものようにじゃれている。
ハーレムの団欒である。
以前は麻美は今いち俺とは距離があったが、
今日から違った。
名前から、「変態さん」と俺を呼ぶ。
完全にうちとけた事をうらづける行動は、
まだある。
麻美までが、俺の前でズボンを脱ぎ、
黒いパンストを脱ぎ出した。
これには、言えないはずの祥子も驚いた様子で、
また、台所から戻った、由貴も驚いた。
「あら、あら、麻美ちゃん、奥で着替えなさい。」
「へっへ、変態さんみちゃだめだよー」
と麻美。
「子供の見てもなんともないよ」
と俺。
「男と思われてないんだよ、」
と祥子。
由貴は、
「あら、あら、」
と二人分のぬぎちらかした服や、
パンストを回収してまわる。
その時気が付いた。由貴は着替えていない。
ジャケットを脱いでいるだけで、
濃いブラウンのパンストも履いたままだ。
由貴も着替えれば、
と優しい言葉を掛けようと思った時、
足を祥子に蹴られて、顎で合図を俺に送ってくる。
「なに?、なに?」
と俺は声をださず、祥子に聞いた。
もういちど、蹴られ、
諦めた祥子は、風呂場近くにいる由貴に、
「由貴、また、あのバーに二人でデートしてくればぁ、
せっかく戦闘服、着てるし」
と言うと、
『これだ』と足をまた、蹴られた。
二人の脱ぎ散らかした服をかたずけた
由貴が帰ってきて、
「でも、もう疲れたし、、」
『ねっ』
という風に祥子を見ると、
今度は、麻美まで、二人がかりで足を蹴られた。
「由貴、いこうよ、あそこ朝までやってるし」
「でももう、、」
「いこういこう、」
といいつつ俺は立たない。
と祥子と麻美は足の指で器用につねってきた。
俺は、立って、由貴の腕を取って、
強引に誘った。
「じゃあ、行ってくるね」
とトイレやなにやら準備始めた。
麻美は俺を見ながらニコニコしている。
祥子は、俺をつかみ耳もとで、
「ほんとにバーで朝までのむなよ、バカ!」
と言った。
「よっしゃ、行ってくる、」
と部屋をでた。
「どこか、泊まってこい、」
と祥子が言った。
その発言で、3人の女の子は、
いろいろ冗談をかましていた。
由貴が嬉しそうなのに俺は気が付いた。
俺は由貴と歩きながら、
祥子が由貴をおもいやっての
行動なのか、祥子と麻美の為、
自分達のための行動なのか今いちわからなかったが、
由貴が嬉しそうなのが分かったのでよしとした。
駅には向かわず俺のマンションの方角に
歩いても、黙って付いてきた。
部屋にハイヒールのまま上がらせた。
今日は茶色の以前より低目のヒールだった。
ハイヒールもパンストもスカートも
ブラウン微妙に違うブラウンと濃さで上手く
統一された装いだった。
ひときわ、パンストの濃いブラウンがはえていた。
今回は、俺も靴を脱がなかった。
部屋での抱擁。由貴は情熱的だった。
待ち焦がれていたように、以前のこの部屋での
プレーからは、数週間たっていた。
その後も何度かまじわったのだが、、。
腰までのジャケットを脱がせて、
ベットにそのまま倒した。
由貴は自ら、腕を頭の上に手首を組んだ。
足はベットの外である。
由貴は普通に話してきた。
「あの二人なにもなったみたいね、そう感じるの」
「今日ぐらい、わからないぞ、俺達を追い出したし、、」
「あれは私達のためよ、、、私のためよ、、祥子は敏感なの、、」
「はぁ?あの祥子が敏感、そうかね」
「そうなの、、ねぇ、縛って、、」
俺は、立ち上がりハイヒール履いたままの
由貴をベットにあげると、
足の方を由貴ごとベットを持ち上げ、
壁から離した。由貴が驚いているのも無視して、
由貴の足を大きく開かせ壁と
ベットの間に左足を置いた。
最高に開いてもベットの幅を由貴の足はまたげなかったが、
右の足も適当な所に置いて、
「ほら、足も縛ったぞ」
と言った。
「いやぁ、、こんな格好」
ミニではない由貴のブラウンの
スカートもこんなに広げられると、
パンストの下半身が丸見えになっていた。
ちょっと驚いた、パンストの中、
豹柄のパンティらしかった。
似合ってはいないが興奮させられる。
まったく神秘的な女だ。
いちよう驚かないふりをして。
「どうした、由貴、縛られるのが癖になったのか?」
縛ってはいない、ただ、
そう言っているだけだ手でも押さえてもいない。
いやなら股を閉じ、手も自由だが、
ベットに両足を大きく広げ、
手を頭の上で手首を合わせた姿勢から逃れようとしない。
俺も『妄想縛り』が癖になり次のアイディアを用意していた。
これがベットの『開脚、妄想縛り』だ。
「いやぁ、恥かしいよぉ、、足ほどいて、、こんな格好、、いやぁ、、」
「なにもしていないのに、もう、腰、動いてないか、由貴、、」
「あぁ、、私、、発情してたの、、祥子、
私の発情を嗅ぎとっていたのよ、、だから、、」
「由貴は、麻美や祥子に発情しているのを知られていたのか?
恥ずかしい女だな」
「いやぁ、、はぁ、はぁ、」
「由貴はセックスがしたくて、したくて、
我慢してますって、あの二人に、サイン送っていたのか?」
「あぁ、、そんなぁ、、恥ずかしい、、たぶん、、
送っていたわぁ、、モゾモゾやりながら、、あぁ」
「匂いも出していたんだろう、、由貴、、」
「あぁ、、そう、、なのに、、あなたは、私をじらして、、、
ずるい、、あぁ、あぁ、触って、、あぁ」
「由貴、どこから匂いを出していたんだ、
ん、、由貴。」
俺は、両手でパンストを撫でながら由貴に聞いた。
由貴は、しっかり目を開けて俺をみている、
腰はもじもじと動く、
大きく開かれた股はいつものもじもじとは違い、
立てに振るようななって
しまっていた。
胸は揉む、足は撫でる他は触らない。
「由貴、、どこから、出していたんだ、におってあげるよ、」
「あぁ、、、そんなぁ、、わ、、わきから、、あぁ、、はずかしい、、」
俺は由貴のわきをクンクン音を出しながら、
においを嗅ぎ、さわる。由貴は身悶えしても
しっかり自分で手首を交差させている。わきを閉めるため、
顔に腕を近づける時も手首は
交差している。俺はその手首を上に押さえて、
「こらぁ、上に縛りつけるぞ、」
といい、クンクン。
「はぁ、、さ、わってよぉう、、
こんなに発情してるのにぃ、、ひどい、、あぁあ」
由貴の腋は汗で湿っていた。ノースリーブのブラウスは、
端を濡れ染みも作っている。
臭っていると由貴の腋から汗の粒が広がり生まれ、
雫になり肌を伝わり落ちる。
「臭いなぁ由貴は、ほかは、どこから、臭いを出していたんだ? 由貴、、」
「足よ、、足よ、、早くうくうう、、さわってぇ、、」
そういうと、自ら、
右足のハイヒールを自ら脱ぎ弾き飛ばした。
俺は、由貴の右足の濃いブラウンパンストのつま先をなでながら、
臭いをかいだ。
「湿ってるね、くさいなぁ、由貴、、
こんなに蒸らして、、」
由貴は、腰を醜く、揺すりあげながら、
「あぁ、、ここも、よ、ここも、、なのぉ、
あの二人にばれるぐらい臭いを出していたのぉ、、あぁ
はやく、、さわって、、、ここ、よぉ、、」
「臭ってください、触ってください、だろ、由貴」
「はぁ、はぁ、この股の所よぉ、、お願い、、
におってください、、さわっ、あぅ触って下さい。
御主人さまぁ、、お願いいいい。」
俺は、じらしながらも体の密着は欠かしていない、
触っていないが、由貴の全身は
俺の体で擦られてはいるのだ。
鼻を擦りつけるようにセンターシームをの臭いを嗅いだ。
隠れている豹柄がいやらしかった。
「すごいなぁ、由貴、こんな臭いだしていたら、
あの二人も発情して今、ごろ始めてるぞ」
「あぁ、、そんあぁ、、私のにおいに、、
二人も、発情しちゃうのぉ?、、あぁああ」
「そうだよ、こんなにしてるんだから、」
SMビデオに登場するMの弱々しさではない、
由貴のそれは、もっと積極的に自虐的に求めてくる。
股を撫でてあげる。開かれピンとはった、
パンストの股の刺激はどうなんだろう。
以外と、物足りないのではと思え、強めに擦ってやった。
「あぁ、、あぁ、、いい、、あぁあ、、」
腰までずれ上がった、スカートもじゃまになるが、
比較的自由な由貴の右足の動きに擦れる音を
だして、由貴の興奮を伝えていた。
股は熱かった。湿っていた。もっと、
湿らそうと揉むように触ってやった。
「あぁ、、あぁあ、、だめぇ、、あぁ、、
ねぇ、、ねぇ、、バックの中にぃ、ねぇ、、」
俺が由貴のバックを開けてみると
一つのジップロックが入っていた。
開けると、2足の黒いパンストが入っていた。
「お前、いつのまに、、、持ってきたのか?」
「はぁ、はぁ、そうぉ、よぉ、、あぁ、あぁ、、」
それは、匂いでで祥子の物だとすぐ分かるが、
もう一足もさっしはついた。
俺は、由貴の前で、匂いを嗅ぎ分けた。
「あぁ、、だめぇ、だめぇえ、あなた、、
御主人さまが、におっちゃいやぁ、、あぁあ、はぁ、、」
「こいつらも、発情してるな」
「いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」
俺は由貴の胸を開いてブラをづらした。
「ブラつけてるじゃないか、」
「はぁ、ごめんなさい、、時間なくて、、はぁ、」
俺は乳首を吸った。
「ねぇ、、いれて、、オ○ンチン、、いれて、、ねぇ、、」
「なんだもう、我慢出来ないのか?」
眉間にしわを寄せあがらの目つきで悲願してくる。
俺は、足をほどき、スカートを脱がせ、
パンストをずらして、豹柄のTバック下ろし。舐めずに入れた。
「あぁ、あぁああ、、はぁ、はぁ、」
「たいして触ってもいないのに、
こんなになってるじゃないか。いやらしいな由貴」
「はぁ、あぁ、あぁ、」
俺はゆっくり動かした。
「由貴、どっちが匂いたい。麻美か?祥子か?」
俺は、二人のパンストの足をに手を入れた、
右手が祥子、左手が麻美。
それを俺は匂いで確認する用ににおう。
なめはしなない。
俺の一物は二人の蒸れた匂いで、
ギンギンになっている動かさなくてもピクつくくらいだ。
「麻美の足で踏まれるのは、いやぁ、
私、先輩なのよ、、あぁ、、あぁ」
「由貴、正直じゃないなぁ、」
と左での麻美のパンスト手で
鼻の回りを被うようになすりつけた。
腰も静かに動かす、
「あぁっ、っくさい、
麻美ちゃんのパンスト蒸れてるぅ、、あぁあ、、」
俺は、一定のリズムをキープする、
由貴の腰もついてくる。
「あなた、麻美ちゃんと、
、あぁ、あぁ、ここで、やったんでしょうぅ、、はぁ、はぁ」
「そうだよ、お尻を突き出させて、
ズボンを下ろしてあの黄色いパンティを下げて、
後ろから突いてやったよ、、」
「ああ、あああ、だめよ、、だめ、、
浮気したのね、ひどい、、はぁ、、」
俺は、いきなり由貴を反転させ、
お尻を突き出させ、
パンパン音がでるぐらい由貴を突いた。
「ほら、こうしたんだ、ほら、ほら、」
「あぁ、あぁ、、いやぁ、凄い、、あぁ、」
俺は動きをやめ、
パンスト手のまま、
垂れた由貴の乳房を後ろからこねまわす。
「あぁ、、突いてぇ、はぁ、はぁ、」
「いいのか由貴、麻美のオマンコ突いていいのか?」
「あぁ、突いてあげて、、はぁ、はぁ、」
俺は動かずバックから串刺しにしままだ。
「動いて、、突いてあげて、、
麻美のオマンコ突いてあげて、、狂わせてあげ、、」
俺は、由貴の言葉が終わる前にガンガンつきはじめる、
いっきに高速から。
「あぁ、あぁ、ああぁあ」
パンパン叩く音が部屋に響く、
「あぁ、、すごい、、
麻美をめちゃくちゃにしてあげてぇ、あぁ、あぁあ、」
パンパン叩く音が部屋に響く、
抜いて、由貴を倒す、由貴は半身になりお尻をたおす、
由貴はそれらの体位の移動があっても、
両手首を合わせている。
お尻、いや、あそこから、
オナラのような空気がもれるような音がしだす、
ブルル、ブゥッ、、
由貴は恥ずかしそうに、
ピクついている当りまで両手首を縛られたまま、
さげて押さえようとるす。
「あぁ、いやぁ、はぁ、はぁ、」
ブルル、ブゥッ、、
正常位で足を上げたカッコウで
由貴の顔にせまり熱いキスをする。
まるで、小鳥が巣で餌を待つように口を開け、
俺の口を求める、
だ液を一杯ため、
由貴の口にくちづけしながら流し込む。
「はぁ、はぁ、」
俺は再度、一物をいれる。
腰を使い、こきざみに突く、
由貴とのキスは美しいものではなく、
口どうしが喧嘩するみたいにくっつけあう。
俺は、胸を舐めだした。由貴の胸は、
二人の女のパンスト蒸れ臭がヌメリとともに付着していた。
俺は、その臭気にシビレながら、
腰を大きく動かしだした。
「あぁ、あぁ、はぁ、だめ、、もう、、だめ、、」
どんどんついた。
由貴のお汁の音も出てくる。
俺は、由貴の胸のヌメリと、
臭気を口で全て取る勢いでなめながら腰をふる。
由貴の足が、俺の背中で組まれた。
俺の体を圧迫しだす。
二人は同じリズムで加速していく。
「あぁ、あっ、あぁ、あぁ」
由貴の結ばれた手首は俺の頭を押さえる。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁああ」
さらに一気に腰は加速する由貴も負けずに付いてくる。
「だめだ、、由貴、、あぁ、うっ、、」
俺は由貴の中に放った。
そのまま、由貴の上にのしかかる。由貴の
足は俺の体を開放して醜く、開かれる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
ドキ、ドキ、
俺達は肌をつけたまま、
相手の呼吸と心臓の音を聞いたいた。
俺は、由貴の手首をはどいた、
俺の一物はまだ由貴の中だ。
由貴は手を俺の顔にまわしながら口を求める。
由貴の口を吸いながら、
俺は、手のパンストを取る、
手に汗が、両手に女ふたりの蒸れ臭が移っている。
「よかった、よ、はぁ、、、恥ずかしい、、」
子供のように可愛い、由貴が微笑んで、いた。
「このまま、抜かないよ、」
俺は言った。
ちじんで抜けないよう、
腰全体を由貴に押さえるようにみっちゃくさせる。
「まだ、だよ、、このまま、また、出してやるよ、、」
「えっ、、でも、、」
暫く、息を整えるまで、
入れたまま、動かなかったが、
俺は、正常位で
由貴のハイヒールが履かれたままの左足を取って上げる、
顔の前に持ってくると、
ゆっくりハイヒールを脱がせた。
開放されたよううに、
プ〜ンと由貴のパンストの蒸れ臭が広がる。
今の激しい運動の中、
ハイヒ−ルの中で熱く蒸らされていた臭いだ。
足の裏もそうとう汗をかいている
由貴の足の裏にほほずりをしながら、
クンクン臭いを嗅ぐ、
「すごいよ、、由貴、、お前の発情した汗で濡れてるよ」
「あぁ、、そんなぁ、、だめ、、はぁ、」
俺の萎えかけた、
一物も新鮮な由貴のブラウンパンストの激臭に
反応しはじめる、動かしはしない。
更に右足をパンストから開放して生足をなめはじめめる、
交互に迷うようにそれぞれを楽しむ。
由貴の腰はまた、うねりをはじめる。
「あぁ、またぁ、はぁ、そんなぁ、、はぁ、はぁ、、」
「由貴、、すごい臭いだよ、、
お前のにおいに、、こんなになっちゃうよ、」
ゆっくり慎重に一物も動かしだす、
由貴の腰もスローだ。
お互い、復活した一物が大丈夫か
確認するような慎重な動きではじまる。
気持は、一度目の放出で由貴の体を
投げ出したいほどだったけれど、
今、俺の気持も由貴の体を求めてきた。
「ほら、お前の臭いが、
こんなにさせるんだよ、由貴、、」
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、」
俺は、パンストの足の裏も舐め回した。
「あぁ、あぁ、あああ、、あぁ、」
おそるおそるだった腰の動きもだんだん早くなる。
「はぁ、はぁ、いい、、いいよぉ、、はぁ、」
俺は由貴の片足だけを上にあげ、
もう片方に足をおろし、自分の足を前にだし、
股間をからめるように付いた。
なんという体位だかわからないが、
違う密着感があった。
由貴は違う場所を一物で擦られ、
上半身もうねる、いちど首を仰け反らせた。
「あぁ、あぁあ、いい、、あぅ、、あぅ」
二人の密着した茂みにはゼリーでも
かけたようになっていた。
卑猥な湿った音も出している。
俺は、由貴からでる密を指ですくいに
由貴の身体に撫で付ける。
由貴の密部を今日は舐めていない。
俺は、由貴のパンストを脱がせ、
その中に丸まっている
豹柄のパンティをとりだし、裏返し広げた。
クロッチの部分は綿のようで白い生地のようだった。
そこに幾重にも染みが広がり
白い部分が少ないぐらい汚れていた。
新しいお汁はその汚れた部分を再度ぬらしていた。
臭いをかいだ、
「すごいよ、由貴、、、
なんどもオ○ニーしたのか、こんなにして?」
「あぁ、だめ、、だめ、、あぁ、、」
「由貴っ、、お前のにおいだぁ、、」
「あぁ、だめ、、だめ、、あぁ、、」
じゃっかん俺達の
腰の動きはスローになっていたが、
一つになり、同じリズムで繰り返していた。
「あぁあああ、それは、麗先輩のぉ、、
麗先輩がぁ、、あぁあ、履いてたパンティなのぉお
はぁ、はぁ、それをユキはぁ、、昨日から、
あああ、履いていたのオ〜、ああああ、
変態、、変態なのぉ、、あぁ
、同性の汚れたパンティ、履いて、、興奮してたのぉ、、
ユキを嫌いに、ああぁ、ならないでぇ、、ああ、あぁ、はぁ」
同じ、腰のリズムを維持しながら、
由貴に顔を近付け、
「だいじょうぶ、、はぁ、、だいじょうぶ、、
おれは、もっと変態だから、、きらいにならないよ、ほら、」
俺は、その豹柄のクロッチ部分を由貴の目の前で舐めた。
「由貴の味がするよ、、
由貴の味がする、好きだよ、由貴ぃ、、」
「はぁ、、それを今日は履いて、、食事の時、
麗先輩と祥子の顔みながら、
いやらしい事かんがえてたのよ、
はぁ、はぁ、2人が臭い蒸れ蒸れの
パンストを舐めあいながら、
オ○ンコを擦りあっている所を
はぁ、はぁ、想像しながら、はぁ、濡らしていたのよぉ、、
はぁ すけべでしょうぅ、はぁ、きらいにならぁないでぇ、
はぁ、どうしようもない、すけべぇ、なのう、、ユキはぁ、、」
「いいよ、いいよ、嫌いにならないよ、
俺もスケベだ、もっとスケベだから、大丈夫、、。
我慢できずにオ○ニーしたんだろう、由貴」
由貴が話している時は維持している
腰の2人のリズムも、俺が話す時は、
2人のリズムのなかで、
力を込めて、深く、突いた。
「はぁ、そうよ、トイレで洗面所にはぁ、
祥子がいるのに、はぁ、はぁ、
麗先輩のパンティはいて、はぁ、
麗先輩になりきって、個室で、はぁ、
祥子のパンスト足、はぁ、なめあってるの想像して、
やったのぉ、、
あぁ、、そんな変態なのよぉは、
ユキはぁ、、それでも、、いいのぉ、、こんなにへんなのよぉ、、」
「好きだよ、大丈夫、俺の方が変態だって
、嫌いにならない、好きだよ、本当だよ、」
一時2人の腰のリズムがくるうぐらい、
力を込めて、一言一言を、密部の奥に突いた。
俺は、汚れた豹柄のパンティのクロッチを
由貴の口の上に広げ、口付けを交わした。
由貴も舌をだし、俺も舌をだし、
2人でそれを舐め回しながら、、
口付けを交わした。
「ユキをぉ、はぁ、きらいにならないでぇ、
はぁ、はぁ、へんたいの、はぁ、
ユキを、きらいにならないで〜」
眉をしかめながら、睨むように、
悲願するように、俺の目を見てくる。
おれは、
「大丈夫、大好きだ、」
と繰り替えしながら強く突き。。
由貴のお汁と、だ液、俺のだ液でベトベトになった。
豹柄のパンティのクロッチを
由貴の顔全体にぬりたくった。
「あぁ、あぁあ、いい、、はぁ、
はぁ、ユキ、へんだようぅ、、あぁあ」
由貴の視線がさだまらなくなってくる。
俺は、パンティを捨てると、
視線の定まらない由貴の顔を、全体を、
舐め回す、顎だろうが、鼻だろうが、
額、鼻の穴、耳の付け根、
目の上まゆげ、全てを舐めつくす。
お汁で汚れた由貴の顔を舐め回した。
「由貴お前は最高だ、大好きだよ、大好きだよ」
と言いながら突いた。
俺の動きにはスピードをましていった。
目がさだまらない、軟体動物になったような
由貴も腰だけは必死でついてこようと腰をふる。
「ハゥ、ハゥ、、ハゥ、ハゥ、」
俺の一物が熱い、
ふやけているように熱い。
2度目の俺は、また、腰が、スローになってしまう。
汗だくの由貴の腋、首、顔、
髪の毛の中、あらゆる由貴の味をなめまわす。
由貴の腰の動きが、俺の動きよりリードしはじめる。
俺も付いていく、ふたりで、加速しだす。
「由貴、由貴、お前の臭いに俺は狂ってるんだぁ、由貴」
由貴はときどき、
白めになりながら俺の目を探す必死でさがす、。
俺は両手で由貴の顔をしっかり握り持ち。
「いこう、、いこう、、由貴、」
「あぁう、ユキはぁ、、あなたに、
いかされてるのよぉ、はぁ、はぁ、」
「うん、うん、、」
「はぁ、ユキはぁ、
あなたに狂わされているのよ、あぁ、はぁ、」
「うん、うん、、」
由貴は額にしわをよせ、
睨むように目を座らせ俺に視線を会わせた。、
「ユキを、、こわして、いいよぉ、はぁ、、はぁ、、」
「うん、うん、、」
俺は、限界の腰をふりつづけた。
「ユキを、、めちゃめちゃにして、
いいよぉ、はぁ、、はぁ、、」
「うん、うん、、」
二人の動きが同じリズムで最高点で早くなる。
「あうぅ、、あぅ、あぅ、、あぅ、、」
由貴も言葉にならない。
「うん、うん、、」
「あうぅ、、あぅ、あぅ、、あぅ、、」
「由貴、由貴〜」
二人でこれいじょう、
動かせないというスピードまで、上げてしまう。
「あぁあああああ、、ぐあぁあああ」
二人で悲鳴を上げイッた。
俺は由貴の中に放った。
由貴は締め付けた足のに力を入れて、反り返った。
そり返った体を、
俺は抱くように由貴の身体を両手でささえたが
由貴の腰の2度ほどの大きなバウンドで
二人ともバウウドして、体勢がいれかるわる。
俺が下になりピクツク一物を
由貴の体重で押さえられる。
由貴の足はカエルのようにぶざまに開かれ
俺の上に全体重をかけての腕はしかっかり俺にしがみつく。
俺は、一物を早く外にだしたかったが
許されず、ピクつく、
由貴の中で俺の意志でなく一物もピクつく。
お互い、大きく肩で呼吸を繰り返す。
俺もうなりをあげる。
「うぅううう」
由貴はしがみつき、
全体重を乗せたまま動かない、
ときおりピクつく。
「はぁ、はぁ、ふふ、、」
と、由貴は、笑顔を荒い息のなかで見せた。
汗だくでふたりの身体はヌルヌルだった。
抱きついたまま、
由貴が腰をずらすと、
俺の一物は、力なくゼリーの中から
すべり落ちるように
開放される。。
その後も、由貴の腰は数度かひきつき、
浮かんでは、俺の身体に落ちる。
「あら、、、あら、、」
由貴も自分の意志ではどうにもできないのだろう、
ハニカミながら恥ずかしそうに
俺の胸に顔をうずめる。
二人はそのままの姿勢で、
息が整うのを待った。
しばらくして由貴は俺のからだから滑り落ち、
俺が作った腕まくらに頭を乗せて、
横向きでふたりだきあった。
汗で、濡れたからだを、
合わせて、すべらせ、
「ヌルヌル、ヌルヌル」
とふざけた声でいいながら、由貴が
遊んでいる。
「ねぇ、ヌルヌル、ヌルヌル、ふふ、」
由貴の顔は子供のように
無邪気な笑顔になっている。
二人の抱き合うシーツには
大きな水たまりがきているが
なんの水たまりだかわからない。
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朝になっても、
二人の所へ帰ろう、ユキハウスに帰ろうとは
言ってこない。疲れがとれるまで、
のんびりしていた。
「もう一晩と泊まっていこうかな」
と由貴が意外な事を
言い出した。
俺は喜んだ。(ふりをした。)
体力がもつか心配になった、フェチ小説も書きたい。
由貴といると時間がゆったり流れる。
【2007/03/23 02:20】2003年作品 |
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