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○○は最高!
フェチサイト「女性のもうひとつの肌パンスト」
『明日香のフェチフェチ物語 』
「Panst Short Story」に掲載して頂いていた。
2003年6月?の作品
18禁、変態フェチ物語です。
□□□□□○○は最高!□□□□□
by asi
「パンストのつま先、あぁぁ、、
こんなに、、こんなに、、くさくなってる、、」
由貴は、自分が二日履いた
パンストのつま先に鼻をあてて匂いを嗅ぐと
鼻からパンストを遠ざけた。
「この頃、蒸し暑い日がつづいたから、
匂いがぁ、すごい、、恥ずかしい、、」
由貴は会社から帰宅すると、
パンストを脱いだ、
明日もこのパンストを履いていく、
デンセンが入らないように丁寧に脱いだ。
パンストを丁寧に形を整えた。
つま先が汗で濡れている、
帰宅の電車の中、徒歩の間、パンプスで蒸らされ物。
まだ、自分の体温が残っているパンスト。
彼の為に二日目のベージュのパンストである。
彼に喜んでもらう為に、
パンスト臭が好きな彼の為に、3日履いて彼に逢う。
由貴はブラとパンティだけの姿で
冷たいお茶をのみながら、
リビングの床に腰を下ろしていた。
食事の準備をしなくてはと思うのだけど、
まだ、動く気力がおきない。
脱いだパンストを触っていると疼いてきてしまう。
セックスで二人で燃える為のいやらしい準備を
由貴は3日前からやっている事になる。
『私ってなんていやらしい、女のなの、、
あぁ、、したい、あぁ、、セックス、、
麻美も、、麗先輩も、、
私が同じパンストを履いている事を知っているのに、、
ばれているのに、、私は、それでも、、
3日もこのパンスト履こうとしている、、恥ずかしい、、よぅ、、』
由貴は先程からふとももをすり合わせ、動かしている。
『あぁ、、したいよう、、いれてほしい、、
明日までまてないよぉ、、オ○ン○ン欲しいよぉ、、』
由貴は、パンストの踵当たりをそろえてみた、
少し汚れていた。
『あぁ、、匂い、嗅いじゃ、、だめよ、ユキ、、
我慢できなくなっちゃうよぉ、
さわりたい、、あぁ、、、
恥ずかしい匂いがついてるはず、、
だめ、、あぁ、、あぁ、、』
由貴は、おそるおしそる踵の部分に鼻を近づけた。
そこには、プ?ンと異臭を放っていた。
革の匂いと足の汗で蒸れた独特のパンスト臭を漂わせていた。
「クン、クン、あぁ、、あぁ、、臭い、、
もう、こんなになってるぅ、、あぁ、、」
由貴の腰はモジモジ動きだしている。
『麻美は私が何日も同じパンスト履いてるの知ってる、、あぁ、、きっと、
いやらしい女と思われている、、
きっと、私が、オ○ンコ突かれて
よがっている所、、想像しているわ、、あぁ、、あぁ、、
パンストわざとくさくして彼に匂ってもらって、、
ぁああ、入れられて、、
ユキはぁ、、よがり狂うのよぉ、、麻美ぃ、、
ユキ先輩はね、、こうやって、腰使っって、はぁ、あぁあ』
由貴は指をパンティの上から密部をなでていた。
「オ○ニーしたい、、はぁ、、」
汗でじゃっかん湿っていた
パンティにはすでに違う液体が
にじんでいた。そこも蒸れた女臭が
閉じ込められているはず。
『あぁ、、セックスしたい、、セックス、、
あぁ、、私はセックスの準備をしている事を知られているのに、
やめられない変態なんだわぁ、、あぁ、、あぁ、、』
由貴の指の動きは、じらすようにポイントを
はずしながらパンティの上から密部をゆっくりなでまわしていた。
自分自身を、じらしているのは密部をなでている指だけではない、
わざとにおいたいつま先の部分の匂いを嗅がずにいる。
由貴は、みずから最高の興奮を引出すために、
オ○ニーで果てるためにすでに行為に没頭していた。
薄いブルーのパンティを履いていた、
そとから見ても濡れてブルーを
濃い色にした部分ができてきていた。
由貴は身体を倒した。
パンストの股の辺りを顔に近付けた。
「あぁ、、匂うわぁ、汗臭いしぃ、はぁ、、
ユキの恥ずかしい匂いがぁ、、あぁ、、蒸れた
足の匂じゃない、、はぁ、匂いがするのぉ、、はぁ、はぁ、、」
一度折り畳んだ物を開いて自分の密部に密着していた部分に
鼻を当て音をだして匂いを嗅いだ。
「あ?、、ついてる、、ここも、、
蒸れ蒸れになってるからぁ、、あぁ、、恥ずかしい。。」
由貴は我慢できず指をパンティの中にいれ、
淫毛を撫で回した。汗でしっとりと湿っていた。
片手でパンストの股の部分を鼻に近づけ鼻を
鳴らしながら匂いを嗅ぎつづけた。
「クン、、クン、、あ?、、クン、クン」
何かの匂いを探すように。
「あぁぁっ、、オシッコの匂いがするぅ、、
あぁあ、恥ずかしい、
明日、これを彼にに嗅がれちゃうよぉ、、
あぁ、ちゃんと拭いているのに
匂いが付いてるよぉ、あぁ、、
嗅がれちゃう、はぁ、、いやぁ、あぁ、、」
パンストの股の部分を自分の鼻を
中心におおいパンストの感触を
頬や鼻で味わいながら、
指は密部の奥に侵入していた。
「あぁ、あぁ、、ユキは変態、はぁ、
オ○ンコ気持いい、、はぁ、すごい、、
ぐしょ、ぐしょ、、あぁ、あぁ、したいよぉ、、
オ○ン○ン入れてぇ、、あぁ」
由貴の顔は上気して服を脱いで涼んだ体に新しい、
汗がしみ出してくる。
得に腋からは、由貴自身にも匂うぐらい、
酸っぱい匂いが漂うってきて、
その匂いにも由貴は酔ってしまう。
由貴は目をつむり、
妄想の中へ落ちていく。
由貴が下着だけで寝そべりパンストを匂いながら悶えているのは、
会社の更衣室である。すぐ近くに麻美と麗先輩が
立って自分を見下げている情景がイメージされた。
二人はまだ、会社の制服を着ている。
二人の制服を着たOLの足元に床で悶え
オ○ニーに狂う下着姿の由貴がいる。
それも自分のパンストの匂いを嗅ぎながら
オ○ニーをしている由貴である。
全身に汗をかいて腰をくねらせ、
手を盛んに動かして喘ぎ声をあげる
由貴の痴態。
イメージの中で麻美の声がする、
麻美が麗先輩に話している。
『いやらし、、由貴先輩、明日まで我慢できなくて、こんな所で、
オ○ニーしてるぅ、、すごい、、
音がくちゅ、くちゅ、いってる。』
「はぁ、、見ないで、、お願い、、
ユキ我慢できないのぉ、麻美ちゃん見ないで、
あっ、あぁ、、ここで、、
いかせてぇ、、あぁ、あぁ、、いい、、はぁ、、」
麗先輩の声も聞こえる、
『麻美みてごらん、由貴は変態なのよ、
私達のパンストの匂いだけじゃなくて、
自分のいやらしい、匂い嗅いで、
興奮して、ほら、指を穴にいれてるのよ、
恥ずかしい女ね、
こんなところでするなんて、やめなさい』
「あぁ、、気持いいのぉ、、
くさいのぉ、パンスト臭くなってるのぉ、、
彼が3日履いてくれって
ゆうから、、やってたけど、、
この匂いにユキはぁ、、あぁ、おかしくなちゃう、あぁ、、」
由貴の指は規則だたしく快感を
自分の密部に送りこんでたいた。
腰までも、リズムにうごめいている。
「お願い、、いくまでやらせて、、
あぁ、、みないで、、恥ずかしいぃ、、」
『麻美ちゃん、由貴は嘘ついてるのよ、
彼の為とかいって本当は、
彼が興奮してオチンチンが固くなって
何回もづこづこ突いてくれるから
何日も履いて、
こんなにパンスト臭くしてるのよ、、いやらしい人。』
『由貴先輩っていやらしい、
セックスの為にこんなにしてるんだぁ、』
「あぁ、、そんなぁ、、あぁ、、いい、、
オ○ンコいい、、はぁ、、」
『彼のオチンチン欲しいんだぁ』
「あぁ、、欲しい、、はめてほしい、、あぁ、、あぁ、、」
『セックスしたいんだぁ』
「あぁ、、したい、、セックス、、
セックス、、セックスしたいぃい」
『我慢できなくてオ○ニーしてるんだぁ』
「あぁ、、そう、我慢できなくて、
はぁこんなところでオ○ニーしてるのぉ、、」
『いやだぁ、由貴先輩、淫乱なんだぁ、軽蔑しちゃう、』
「あぁ、、だってぇ、、いいのぉ、オ○ンコいいのぉ、、」
『どうしたの、由貴ちゃん、一番臭い、
パンストのつま先におわないの?
手伝ってあげるわ、麻美、由貴を押さえて。』
「あぁ、、だめ、、
つま先の匂い嗅いだら、わたし、、はぁ、、あぁ、、」
由貴のイメージの中で制服のままの二人が
自分をいたぶりだす。
麻美は由貴の体を両手を押さえ、
麗先輩が由貴のパンストのつま先の所を
床に寝そべってオ○ニーしている由貴の鼻に近付ける。
由貴は目を開け、
パンストのつま先を探し両足そろえて、鼻の上に置き
目を閉じる。
「あぁ、、すごい、、くさい、、あぁ、、
二日でこんなに、、あぁ、、
こんなに臭くしてるぅ、、はぁ、、
麗先輩、やめてください、、くさい、、はぁ、」
『麻美ちゃんほら、みてごらん、
由貴は、やめてとかいいながら、
股をあんなに広げて、
腕まで動かしながらあんなにオ○ンコさわってる、、
ほら、、もっと匂い嗅ぎなさい!』
「あっ、あぁ、、だめ、、いっちゃう、、
はぁ、くさい、、つま先くさい、、
はぁ、だめ、、あぁ、、いっちゃう、、」
『ほら、鼻の穴に入れてあげる、
由貴の臭いパンストのつま先』
「あぁ、、ああああ、だめぇ、、あぁ、、
いっちゃう、、見ないで、ぁああ、、」
由貴はパンストのつま先の当りを鼻の中に押し込む。
「あぁ、、あぁ、、くさい、、
由貴のパンストのつま先、、2日も蒸らして、、
あぁ、、あああ、くさいのぉおお、あぁ、あぁ、、ああ」
『由貴先輩、変態、、最低、、淫乱女なんだわ、』
「あぁ、、みないで、、いっちゃう」
由貴は手の動きを一気に早めた。
妄想の中で見上げると麻美のスカートの中が見えた。
麻美の薄いピンクのパンティのあの部分に
大きな愛液の染みが広がっている。
『私達の前で、いきなさい、
変態由貴のイクところ、見せなさい。』
由貴は二人の軽蔑の眼差しを
想像して手の動きに力をくわえた。
麻美などパンティ濡らして興奮しているのに
軽蔑の眼差しなのだ。
きっと麗先輩も濡らしている。
自分の破廉恥な行為に二人も腰が動いている。
それでも軽蔑したまなざしが由貴を突き刺す。
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、といういやらしい濡れた音も
大きく早くなる、限界が迫って来る。
「あぁ、だめ、あぁ、あっ、ユキ、、
いっちゃうう、、あう、ああ、あああああああ」
由貴は全身からから絶頂の汗を吹き出し、
体を海老ぞリにしてイッた。
イメージ妄想の中で由貴は、麻美、麗先輩が見守るなか、
会社の更衣室の床でのたうちまわり、
オ○ニーでイッて、失禁までしてしまった。
現実と同じく下半身の痙攣がピック、、ピックっと続く。
由貴は荒い息の中でリビングに寝転がっていた。
現実は、お漏らしまではしていなかったが
絶頂を味わった。
しばらくして、息が落ち着くと、
濡れた密部をティッシュで拭こうとしたが、やめて、
パンストの足の裏の部分で自分の愛液を拭いた。
由貴は怪しい微笑みを浮かべていた。
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祥子が珍しく早く帰ってきた、
何も食べていないと言う。
由貴の手料理の残りを期待していたようだ。
由貴も疲れから、食事の準備すら、まだだった。
二人で近くのファミレスに行った。
一人で、お店に入って食べれない由貴にとってこういう時、
祥子の存在は有り難い。
サッカー日本代表の話しで二人は盛り上がった。
二人の結論は「○○は最高!」だった。
【2007/10/06 13:09】2003年作品 |
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